FK超撥水スプレー 420ml 防水スプレー 速乾性・透湿生地OK 質感そのままで水が海水も水玉の様にコロコロ弾ける! 雪もサラサラ落ちる! 驚きの超撥水を実現の超撥水スプレー 送料無料(北海道除く)
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土日もPM2時までのご注文で当日出荷 機能性超撥水スプレー
【フッ素による”即効性”】+
【シリコンによる”持続性”】水が・・海水もコロコロ弾ける!漁業・マリンスポーツでも噂の超撥水(防水)スプレー!超撥水コーティングした表面が透明な独自の微細構造によって水反撥構造を形成し、表面に水が触れると優れた撥水性「球体効果」を発揮する超撥水・撥油スプレーです。
超撥水スプレーは、海水にさらされる漁業関係やスキューバーダイバー、フィッシング業界で噂となる絶大な認知性が効果を実証しております。
また、風合いや質感を損なわないため靴や衣服等を初め、バイクスーツ、スキーウエア、アウトドア用品など通気性を重視する材質に有効的な超撥水スプレーです。
塗布後の乾燥が速いため、撥水効果が得られる完全乾燥するまでの時間が短時間で完了します。
超撥水スプレーはフッ素とシリコンの両方を配合しているため、高い持続性と即効性を実現します!この超撥水スプレーのシリコンは、糸の表面に張り付くので、繊維の編み目を塞ぎません。
そのため、通気性生地や透湿性生地にもお使いいただけます!速乾性で乾くと臭いも残りません!透湿性、通気性生地を使用した繊維製品にも使用できます!
●用途
●繊維系や水が浸み込みやすい材質を中心とした超撥水したい箇所に、作業着、作業手袋、ブーツ、シューズ、帽子、シャツ、スーツなど、漁業衣服やレインスーツ、フィッシングウエア、スノーウエア、アウトドアー用品(ウエア、テント等)、バイクライダスーツ、グローブ、ツーリングバッグ、除雪作業時など
【市場の撥水スプレーの原材料による効果の違いについて】撥水スプレーの原材料にはフッ素とシリコンがあります。
撥水スプレーを使っても効果が無いと感じたり、風合いや性能が悪くなったような気がすると感じたことはないでしょうか?撥水スプレーを効果的に使うためには用途と商品を使い分けることが大切です。
撥水スプレーにはシリコン樹脂を主成分にしたシリコン系撥水スプレーと、フッ素樹脂を主成分にしたフッ素系撥水スプレーに分かれます。
【撥油・防汚効果について】油が雨のように降ってくることはありませんが、ホコリの付着や水はねによる汚れに対してはフッ素系スプレーの方が汚れの付着を防ぐ効果があります。
フッ素加工されたフライパンが油汚れをサッと落とせる。
あのイメージです。
【メカニズムと持続力について】シリコン樹脂による撥水効果は生地の表面にワックスを塗るようなイメージです。
つまり、生地の表面をシリコン樹脂の皮膜でコーティングすることで効果が得られます。
繊維の表面に皮膜として貼り付き、また、繊維の中にシリコン樹脂が染み込むことで長時間効果を発揮することができます。
ただし、シリコン樹脂は油成分のため、生地や素材によっては変色や白濁などを起こすことがあります。
一方のフッ素樹脂による撥水効果は、フッ素樹脂が繊維の糸の1本1本に張り付いているイメージです。
植物の葉を拡大するとヒゲやトゲのような繊維質で覆われているものがあります。
フッ素樹脂はこのように糸の表面に貼り付いてフッ素樹脂が毛羽立った状態にして効果を出しています。
ただし、シリコンと比べると付着により効果をだしているので、強く擦ったり、汚れが付着するとフッ素樹脂が剥がれ落ちますので持続力は劣ります。
【通気性について】シリコン系はシリコン樹脂が繊維の表面に皮膜を形成するために、繊維の縦糸と横糸の隙間を埋めてしまします。
そのために繊維の通気性を損ないます。
また、生地のもつ風合いや質感(柔らかさ)等も損なってしまいます。
フッ素系はフッ素樹脂が糸にのみ貼り付いているので、縦糸と横糸の隙間を埋めることはありません。
そのために繊維の持つ通気性や風合い、質感を損なうことはありません。
用途や対象物によって撥水スプレーを使い分けることが大切です。
【撥水スプレーが効かなくなる間違った使い方!について】●汚れは厳禁!表面が汚れている時は必ず拭き取ってから使用してください。
●濡れも厳禁!濡れた衣類や繊維製品にスプレーしても全く効果はありません。
濡れた状態で噴霧しても効果はありませんので、しっかりと乾いた状態にしてからスプレーしてください。
●直ちには厳禁!雨に日など、外出前にスプレーして直ぐに出て行くことはありませんか?速乾性の撥水スプレーでも表面が乾いたように見えても、繊維の中で完全に乾いていないことがあります。
撥水スプレーはシリコン樹脂やフッ素樹脂が完全に貼りつかないと効果を発揮しません。
いくらたっぷりスプレーしても完全に乾かなければ効果はありません。
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